2019年7月 4日

アフターサービス

お引越しから1年、2年、5年、10年の定期点検はもちろん、
地域密着体制で随時アフターサービスを受け付けております。

耐震シミュレーション

耐震シミュレーション「wallstat」

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wallstatとは?


wallstatは木造住宅を対象とする耐震シミュレーションです。
wallstatを使えば、パソコン上で木造住宅の3Dモデルを作成し
振動台実験のように地震動を与え、
最先端の計算理論に基づいたシミュレーションを行うことで、
変形の大きさ、損傷状況、倒壊の有無を視覚的に確認することが可能となります。

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「wallstat」でできること


木造住宅の平面図、立面図から3Dモデルを作成し、地震波を入力することでシミュレーションを実行します。
自分で入手した耐震要素の実験データや、地震波形を利用することも可能です。
巨大な地震動が生じたときの木造住宅の倒壊安全性の確認や、
実験が難しい建物の振動台実験シミュレーションなど、 幅広い活用方法が考えられます。

数年後に起こった地震もシミュレーションを行うことによって損傷の程度を確認することが可能です!


wallstatQ&A?

Q:wallstatでの解析後に表示されるモデルの構面の色(黄色、橙色、赤色)の基準を教えてください。
A:黄色は軽微な損傷、橙色は次の地震では耐力として見込めない、赤色は大破している。


Q:wallstatの結果は本当に正確なの?
A:wallstatの解析結果は数々の実働台実験で裏付けられています。


Q:wallstatではどの程度の地震を想定していますか?
A:wallstatでは震度6程度の地震を想定してシミュレーションしています。また要望により阪神淡路大震災の地震動を与えて検討することも可能です。


作成元
京都大学生存圏研究所、
国土交通省国土技術政策総合研究所、
国立研究開発法人建築研究所、
東京大学大学院での開発者の研究成果を元に製作しております。

見てわかる家づくり

平面上での図面では「よくわからない」「イメージが湧かない」といったことをよくお聞きしました。
確かに2次元の平面図や断面図ではイメージを働かせるのは、
特に建築に携わったことのないお客様には非常に難しいものです。
そこで図面を3次元化することで、
お客様が完成像をイメージしやすくなっており、説明も非常に容易となります。
イメージが伝えやすいというのは、お客様との食い違いをなくすという点でも
大きなメリットと言えます。

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マンツーマンセミナーの実施

サンシャインホームでは大人数でのセミナーでは聞きづらかったり、
一歩踏み込んだことをお話させて頂けるようにマンツーマンセミナーの実施もしております。

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まずはお問合せ頂き出会いがございます。
各ご家庭にはそれぞれ異なった事情がございます。

そこをお聞きしながら最初の資金計画のことをお話させて頂ければと思っております。

住まいづくりは初めてだという方が多いと思いますので、
住宅を計画するにあたって大切な内容をお話させていただきます。

そこで共感頂ければ、次の資金計画のお話をできればと思っております。

こちらでは住まいづくりにかかる費用の全体像をつかんでいただきます。
全体の費用感が分かれば、次の行動が変わってまいります。

土地を持っていないお客様もすでにお持ちのお客様にとっても重要なお話になりますので。
ぜひお聞きして頂ければと思います。

引き続き土地探しもご一緒させて頂き、
プランニングのほうをさせて頂きます。
↑ここが一番楽しい時間です^^

納得いただきご契約いただければ、工事の着工となります。

数回のお立会いの後、お引き渡しとなります。
アフターケアに関しましても地域密着を活かして、迅速かつ安心して提供できるサービスを、
ご用意しております。

まずは「マンツーマンセミナーを希望」とお問い合わせ頂き、住まいづくりについてお話させて頂ければと思っております^^
詳しい日程は調整させて頂きます。

初めてでマンツーマンのお話がハードルが高いというお客様に関しましては、定期的に行っておりますセミナーに参加して頂くことも可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせくださいませ^^
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